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ファンデーションをつける際に一番気をつけていることは、下地は絶対に手を抜かないことです。

たまに、下地を飛ばしてファンデーションのみでもいいかなと考えることはありますが、下地を飛ばしてしまうだけで、ファンデーションのモチに違いが出てきますし、
何より下地なしでファンデーションをつけると、肌がガサガサになってしまう気がします。

普段私が使用している化粧下地が、「KATE シークレットスキンCCベース」で、できるだけ赤みを抑えたメイクにしたいため、ライトグリーンベースの色を使用しています。
その上から日焼け止めを塗るようにしています。

日焼け止めも夏だけ塗るわけではなく、冬でも焼けるときは焼けるので、冬も欠かさず日焼け止めを塗るようにしています。 ファンデーションは「レイチェルワイン」を使用しています。

私は結構乾燥肌のため、リキッドのような潤いを出してくれるこのファンデーションが一番肌に合っています。 リキッド自体、私的にはベタつくような気がするため、パウダータイプの
ファンデーションを好む身としては嬉しいファンデーションです。

CCクリームとの相性もよく、しっかり伸びてくれるのも好印象だなと思っています。 ファンデーションを塗る時に注意しているのは、目元や鼻筋付近などの細かいところまでちゃんと
塗るようにすることです。

また、厚く塗りすぎることを避けて、透明感が出せるように塗ることも意識しています。 塗り方も、両頬→顎まわり→おでこ→鼻筋という風にパーツごとの部分で分けて塗ることで、
塗りムラを防ぐようにしています。

レイチェルワインの特徴は、とにかく肌に良い事。無添加なので、余分な体に悪い成分が全く入っていません。
さらに、最近流行のミネラルファンデーションなのでそれも嬉しいところ。

薄付で良いので、朝の急いでいる時間にはもってこいです。

私は毎日仕事と子育てに追われていますが、朝メイクしてから夜までファンデがほとんど崩れません。
毛穴落ちもしないのですごく楽ですよ。

私はレイチェルワインを購入しましたが、このサイトでレイチェルワインの口コミを確認してから購入しました。

良ければ参考にしてくださいね。

レイチェルワインの口コミはこちら。